mixiより引用あり
2、新たな街を散策する
出会ったばかりの相手とは、毎週様々なスポットへ出かけていくものですよね。ちょっとした探検気分で、相手と隠れたロマンチックな場所を探したりすることも、楽しみの1つです。しかし長く付き合っているカップルともなると、そういった新しいところを探検する気持ちが薄れて、慣れている場所にしか行かなくなってしまいます。出会った頃のように、新たな街を探検する気分でお出かけし、初々しい関係を取り戻しましょう。
【新しいことに二人でチャレンジするという経験はいいかもしれん】
3、いつもと違うセックスをする
いつも同じようなセックスだからこそ、マンネリ化してしまうのです。思い切ってやり方を変えてみましょう。スローペースでしてみたり、体位を変えてみたりなど、工夫できることはたくさんあります。ちょっとした変化を楽しみつつ、ベッドの上はまさに冒険だと意識してみてはどうでしょうか。
4、近況報告をする
彼と部屋で寄り添って、お気に入りのテイクアウトを食べつつ、テレビを付けるといった生活をしていませんか? それではダメなんです。一緒に黙ってテレビを見るのではなく、互いの近況報告をしましょう。最近の暮らし全般のこと、同僚とぶつかったこと、楽しみな仕事の進捗具合など、話題はたくさんあるはず。カップル間でわくわくする話を共有すると、2人の関係は自然と楽しいものになります。
【まあとにかく、二人で頭を使ってコミュニケーションを取る事だな!!!】
5、何でもない日にちょっとしたプレゼントを渡す
長い付き合いだと、相手のことをよく分かっているので、彼が本当に欲しがっているものを渡すのは簡単ですよね。彼の生活を分析し、ジョギング時に使えるiPodケース、演劇のチケット、面白い本など、いくつか彼が必要としているものをリスト化してみましょう。このようにプレゼントの内容を考えるのも楽しいです。
6、彼ばかり優先せず友達とも過ごす
付き合い始めると2人の世界にこもり、周囲の友達と遊ばなくなるというカップルも多いです。2人でいるばかりだと、当然視野は狭くなります。あえて友達との時間を持つことで、彼との関係もバランス良く保つことができます。また1人で過ごす時間も大事にしておくことをオススメします。
【これはマジだな。外の世界と関わること!!!!!彼女中心ではダメだ!!!!】
7、意味のないメールを送ってみる
「何時にうちに来る?」「何を買って帰ろうか?」など、事務的なメールばかり送るのはやめましょう。時にあまりにも意味のないメールを送ってみましょう。地下鉄内で起こったおかしなできごと、豪華なものの写真を送るのも良いですね。単に「あなたが私の人生の中にいてラッキー」とかわいく送るのも、相手を萌え(燃え)させます。
【ぷいんぷいん☆】
他随時追加
僕別に右翼とかじゃないですけど、
国が東電に8900億円あげたとか、増税の説明もなしに決定するとか
完全にこの国おかしいと思うんだよね。
んで、誰も何もしないところがすごい。完全になめられるわそりゃ
この国政府も国民もおかしい。
みなさんの血税ですよ。(僕はまだ払ってないですけど。。
友達「あんたさ、彼女餅だったっけ」
おれ「えっ」
友達「わたしとつきあってみない」
おれ「なにそれこわい」
友達「えっ」
おれ「つかれるとか痛そう」
友達「えっ」
おれ「えっ」
友達「わたしといるのって疲れる・・かな」
おれ「そんなことないです」
友達「じゃあどうしてよ」
おれ「わかりましたよ、つき合ってもいいです」
友達「本当?うれしい」
おれ「あとで食べさせてくれるんですか」
友達「えっ」
おれ「つき合うだけなんですか」
友達「えっ」
おれ「えっ」
友達「いいけど・・・すぐには心の準備が・・」
おれ「すぐにじゃないと固くなりますよ」
友達「えっ」
おれ「えっ」
店員「ポイントがたまると汚職事件と交換できます」
ぼく「そんなの困ります」
店員「えっ」
ぼく「逮捕されますよね」
店員「いえ、そのようなことはありませんので」
ぼく「バレない自信があるってことですか」
店員「そうではなく、別に違法なものではないということです」
ぼく「違法じゃない汚職事件があるんですか?」
店員「違法な汚職事件があるんですか?」
ぼく「えっ」
店員「えっ」
ぼく「なんかこわい」
店員「ですから、無料で当店の料理を召し上がれるだけですので」
ぼく「でも見返りを求められるんですよね」
店員「えっ」
ぼく「『にゅうさつよていかかく』とか教えるんですか」
店員「よく分かりませんが当店はお客様に汚職時を楽しんで頂くのが一番の見返りです」
ぼく「犯罪を楽しんでいるんですか、こわい」
店員「ですから、犯罪ではなくてですね」
ぼく「えっ」
店員「えっ」
店員「当店名物の黒ずんだもちはいかかでしょうか?」
ぼく「えっ」
店員「当店の名物の黒ずんだもちです。お召し上がりになられたことはおありですか?」
ぼく「古くて黒くなった餅なんて食べませんよ」
店員「えっ」
ぼく「それって結構古いんですか」
店員「なにがですか」
ぼく「餅が」
店員「ああ伊達政宗公の時代にできたと聞いてますよ」
ぼく「なにそれこわい」
店員「でも黒くなったのは昨年9月からです」
ぼく「なにそれもこわい」
店員「えっ」
ぼく「えっ」
E.T.「E.T. Call Home」
ぼく「えっ」
E.T.「E.T. Call Home」
ぼく「いえしりません」
E.T.「えっ」
ぼく「えっ」
E.T.「I want to call home!Understand?」
ぼく「えっ」
E.T.「えっ」
ぼく「変化するってことですか」
E.T.「なにがですか」
ぼく「カードが」
E.T.「Hey!You’re kidding!I say,”Call Home”!」
ぼく「そうなんだすごい」
E.T.「ではお電話いたしましょうか無料ですよ」
ぼく「くさったりしませんか」
E.T.「えっ」
ぼく「えっ」
E.T.「ああ期限のことなら最後に使ってから一年間使わないときれます」
ぼく「なにそれこわい」
E.T.「改変するの飽きた」
ぼく「なにそれもこわい」
E.T.「えっ」
ぼく「えっ」
取引先との接待
A「この後一杯やりましょう」
B「えっ!」
A「商談もまとまりましたし、ちょっと一杯ねっ!」
B「ちょっとかいっぱいかわかりませんが?」
A「えっ!」
B「えっ!」
B「冷たいのをグィーっとやって、パーっとやりましょうよ!」
A「なにそれこわい」
B「えっ!」
A「えっ!」
B「お酒飲みに行きましょうよ?」
A「始めからそう言って下さいよ。」
B「アハハハハ」
A「アハハハハ」
たとえば、たとえばだよ
一秒で壁の間をボールが往復する宇宙船に乗ってるとするじゃん
こうね、ボールが壁の間をバウンドしてるんだけど、それが一秒な訳
んでね、宇宙船に乗ってるお前はそのボールが往復するのが一秒な訳じゃん
その宇宙船がさ、シースルーだとしてだよ。それを外から見る訳
ただ見ただけじゃ、お前と一緒なんだけど、実はその宇宙船ものすごいスピードで移動してるんだ
んでさ、そのボールを外から見たらどう見えると思う?
ほら、宇宙船が進むから軌跡がその分伸びるじゃん、ジグザグになるじゃん
その伸びた分だけボールが往復するのに時間がかかってるように見えるじゃん
そうすると外から見た奴の方が時間が遅く見る訳よ
という事はだよ、そのボールを見た奴はなんか長くなってるから2秒だとか思うわけじゃん
そうするとさ、こっちが2秒と感じる間に宇宙船では1秒だと感じてる訳じゃん
ほら、宇宙船に乗ってる方が時間が遅くなったように感じるじゃん
わかった?
店員「当店のポイントカードはお餅でしょうか」
おれ「えっ」
店員「当店のポイントカードはお餅ですか」
おれ「いえしりません」
店員「えっ」
おれ「えっ」
店員「まだお餅になってないということでしょうか」
おれ「えっ」
店員「えっ」
おれ「変化するってことですか」
店員「なにがですか」
おれ「カードが」
店員「ああ使い続けていただければランクがあがって
カードが変わりますよ」
おれ「そうなんだすごい」
店員「ではお作りいたしましょうか無料ですよ」
おれ「くさったりしませんか」
店員「えっ」
おれ「えっ」
店員「ああ期限のことなら最後に使ってから一年間使わないときれます」
おれ「なにそれこわい」
店員「ちょくちょく来ていただければ無期限と同じですよ」
おれ「なにそれもこわい」
店員「えっ」
おれ「えっ」
警官「寄生虫なので、できれば引き返して最初の信号を右に行って下さい」
ぼく「えっ」
警官「寄生虫ですから、引き返してください」
ぼく「なにそれひどい」
警官「えっ」
ぼく「ぼくが寄生虫ってことですか」
警官「寄生してるのは警察ですよ。寄生してるので重体なんです」
ぼく「えっ」
警官「えっ」
ぼく「だれが重体ですか」
警官「誰というか、まぁここを通った人全員ですかね」
ぼく「あなたも僕に寄生しますか」
警官「えーとね、あのですね、この先でトラックが横転して積荷が産卵したんですよ」
ぼく「えっ」
警官「つまり事故ですね」
ぼく「何が産卵したんですか」
警官「精肉業者のトラックで、冷凍された肉が産卵したみたいです」
ぼく「なにそれやばい」
警官「ええ」
ぼく「重体の人は大丈夫ですか」
警官「えっと、まぁ寄生虫とはいえゆっくりと動いてはいますから」
ぼく「なにそれこわい」
警官「えっ」
ぼく「えっ」
警官「とにかく、先ほどから警察が現場の方で超刺してますから」
ぼく「なにそれもこわい」
警官「えっ」
ぼく「えっ」
大学生「私が恩赦を受けた理由は・・・」
面接官「えっ」
大学生「えっ」
面接官「悪いことでもしたんですか」
大学生「いえ、特に」
面接官「じゃあどうして恩赦を受けたんですか」
大学生「社員の方に轢かれたからです」
面接官「えっ」
大学生「えっ」
面接官「何ていう社員に轢かれたんですか」
大学生「説明会でお会いした方全てです」
面接官「えっ」
大学生「えっ」
面接官「大丈夫ですか」
大学生「はい。体力には自信があります」
面接官「そうなんだすごい」
大学生「事故紹介させていただきますと・・・」
面接官「まだあるんですか」
大学生「たくさんあります」
面接官「えっ」
大学生「死亡理由の方がいいですか」
面接官「死亡してるんですか」
大学生「はい」
面接官「なにそれこわい」
大学生「えっ」
面接官「いつから死亡してるんですか」
大学生「実は社員の方に轢かれる前から死亡していましたが、社員の方に轢かれて更に死亡度が高まりました。」
面接官「なにそれもこわい」
大学生「えっ」
医者「ウィルス検査の結果、あなたは妖精です」
ぼく「えっ」
医者「非常に残念です」
ぼく「僕が妖精なんですか?」
医者「はい」
ぼく「びっくりだけど・・・嬉しいかも」
医者「えっ」
ぼく「えっ」
医者「皆にうつらないように、人と接するのを避けてください」
ぼく「他人の目に映っちゃだめなんですか?」
医者「目というより、体ですね
ぼく「他人の目に映っちゃだめなんですか?」
医者「目というより、体ですね」
ぼく「乗り移るってことですか」
医者「はい」
ぼく「妖精が」
医者「まあそうです」
ぼく「妖精が増えますね」
医者「はやく全滅させたいんですけどね」
ぼく「えっ」
医者「えっ」
ぼく「殺すんですか」
医者「世界中に広がってますから」
ぼく「この殺人鬼」
医者「えっ」
ぼく「えっ」
医者「まぁだいたいこのクスリ飲めば自然に死んでいくんですけどね」
ぼく「なにそれこわい」
医者「あなたも毎日飲んでくださいね」
ぼく「絶対嫌だ」
医者「えっ」
ぼく「えっ」
今日はなんだか涼しい敬老の日夕方5じです。
子供の時、23歳てどんなになると思いました?
たぶん想像したこともなかったなあ。
いま想像する2、30年後の自分はどんなになると思いますかね?
ここで次のステップに進めないなら、なんの意味もない、絶対負けれない。
泥にまみれて上を目指す。諦めてるやつらなんかに足を引っ張られるな。
どんなにつぶされても絶対に努力で勝利を勝ち取って見せる。
勝って勝って勝ちまくる。そんな俺の残りの人生。
そんな23歳。